東北優良住宅研究会とは


 

2012年の結成以来、岩手県・宮城県を中心とした地域に根ざした優良な工務店と木材・流通事業者等の関連事業者が

 

連携体制を構築して復興支援をはじめ「省エネ・耐久性」に優れた地域型木造住宅「長期優良住宅」を供給する

 

取り組みを進めてきました。

 

近年は自然災害の大きな要因と考えられる温室効果ガス(CO2)削減に向けた家づくりとして環境に配慮した

 

「ゼロエネルギー住宅、高度省エネ型住宅」の供給にも力を入れて取り組んでいます。

 

 

 

当グループ構成員は、住まい手が快適に安心して暮らせるように「新しい知識・技術向上」に向けた研修会の参加など、

 

日々の研鑽を積みながら技術力の向上に努めています。 

 

 


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